島国大和のド畜生
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今日のweb巡回とか日記とか。
 忙しくて仕方が無いが、なるべく会社には寄り付かない。

ハセガワがマシーネンクリーガーを!そして最初がファルケ!
 わからない人向けに書くと。「マシーネンクリーガー」とは、最初期まで遡るとミクロマンのパワードスーツをHobbyjapan誌上にて、横山広がアレンジして作った模型。それがあんまりにもかっこよくって、その後「SF3D」としてニットー科学からキット化されたものが、時を経て(版権の関係とかで)マシーネンクリーガーとしてよみがえったモノ。
 それがとうとう、飛行機模型のハセガワとして有名な、最近バルキリーつくったり、バーチャロン作ったりして色んな方向に触手を伸ばしていた、ハセガワが、作るという。
 その上、最初がファルケ!マシーネンクリーガーイチ地味というか、マニアックというか。なんというか。えらい世の中になったもんです。はい。
 そして、ホルニッセ、カモーン!

インシニレーター
 うーむ。最初見たとき、変形が単純そうだからスルーしたんですよ。
 そしたらこれ、どの形状でもどのポーズでも連動して、プロペラが回るそうじゃないですか。スコルポノックシステム。あー。
 安かったうちに買っときゃよかった。買うか。
 顔もスゲー男前なんだよね。コイツ。

■あはははは。
 どんだけ言葉を弄しても、どれだけペーパーをしっかり書いても、デキちゃっちゃものには勝てない。
 だから、ゲーム作るときだって、なんだって、どうあがいても現場以外の人が、現場に勝つ事はないんだよね。
 現場の苦労で儲けるのは是非儲けてくれればいいけど、出来上がるものをコントロールすることは、現場以上の苦労をしないと出来ない。
 だから、ソコを管理したかったら頑張れ。
 そーゆーもんだと割り切ると世の中うまく回りやすい気がする。
 最近チャーリー化している俺は特にそう思う。


2008/02/08(金) 23:59:00| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
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