島国大和のド畜生
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うがー
 ちょっと仕事で行き詰まってます。ムキー。
 労働の対価以上の幻想を作りもせずに、時間外労働で効率的な作業を期待するなんて、頭悪いにも程があると思うんだ。
ウルトラマンメビウス
 私が巡回している周辺で、異常に評判が良いので(10回見た。泣いた!等)会社で録画した人に見せてもらった。
 スゲェ。俺の年代直撃。(ウルトラの誓いとか言ってるよ!)

 自分の世代が作り手に回ったとか、自分がウルトラマンを見る子持ちの年代になったから、などの理由もあるんだろうけど、スタッフに旧ウルトラシリーズに愛のある奴が何人か居るのがデカイんじゃなかろうか。
 旧作のファンを満足させつつ、メインターゲットの子供を満足させる。製作者の自己満足的作品を沢山見た後だと、ちょっといい気持ちになれる。

就職活動時期が過ぎたのでアドバイス
 ゲームの企画になりたいなら、以外と簡単な方法がある。
 ゲームプログラムを組めるようになっておく。もしくは、3Dツールを使えるようになっておく。
 この辺の能力は有って損は無い。しかも企画になるのに必要な程度ならそんなに習得が難しいものじゃない。
 プログラムも組めず、3Dツールも使えず、ゲームの企画なんか出来るもんかと自分などは思うけど、出来ない人は多い。だからこの辺のスキルはねらい目。
 ゲームの企画になって何か得があるかどうかはまた別だけど。
 この辺りは本←にも詳しく書いたので、気が向いたらどっかで一読を。(と就職シーズンが終わってから言うのが私の残された良心。)

愛想笑いという文化
 ちょっと面白かったのでクリップ。
 自分は人間的に未成熟なので、感情がうっかり表に出てしまう場合がある。それを避ける為に、なるべくにこやかに事を進めるのを是としているが、逆に「アナタが笑っている時ほど、恐い時は無い(大意)」みたいな事を言われて、笑って敵意を隠しているのもバレバレか!と悟る。
 世の中基本的に難しく出来ているよね。とは言え、それに気づかぬ人が大半というぬるま湯に居るのも事実。成長せねばなりませんな。

中国ネットゲー実名化へ
>公安省の協力を得て登録内容を調べ、もし虚偽が見つかれば、接続できなくする。
 キタコレ!

 
 



2006/04/17(月) 00:56:18| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
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