トイナミのレギオスですが。こう、カチリとパーツが合う快感ってのは、いくつになってもタマランです。
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ちなみにダークレギオスと無人機は別物の模様。本編殆ど見てないので知らんかった。
さて、レギオスの感想。
バルキリーの影響下において、全然違う変形パターンの創出は、気骨のある仕事だなぁと思います。
飛行機からロボに変形するメカデザインは、翼と機首をどうするか、にかかってると思うのだけど、レギオスはこれが凄い。いい意味で強引。
バルキリーは、機首は股間に移動、翼はいかにも艦載機風に折りたたみと、なんとなくバトロイド形態でもファイター形態を想起させる上に、リアルかな?と思わせる絶妙な変形。
それに対して、レギオスは、機首は背中に背負ってるし、翼は、わけのワカラン所でペキっと折りたたむという、強引極まりない変形。
ただそれ故に、ファイター形態はデルタ翼を持つスマートな飛行機、アーモソルジャー形態は無骨なロボ、と変形前を想像しにくい程の替わり様で、ビックリさせる。
そんなわけで、マクロスもモスピーダも本放送にまったく思い入れが無いけど、ガジェットとしての可変戦闘機にはクラクラするほど引かれるもものがある。
んで、レギオス関連をwebで探してたら下の3冊に行き当たったんだけど、
アートミック大図鑑〈1〉
アートミック大図鑑〈2〉
アートミック・デザインワークス
これ、買ってハズレじゃ無いかしら。中身がどんなのか解らないので、イマイチ踏ん切りがつかないのですよ。
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島国大和さんのところで触れられていたレギオスの完全変形トイ、学研版の再販とかのチャンスをすっかり逃してしまっていた自分にとってはなんかすげーうらやましかった。海外でまさ
2005/12/23(金) 13:51:09 | らんたろの手探りブログ
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