島国大和のド畜生
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げほげほ日記
 体調不良も一区切り。
 単純な過労による腹壊しのようで、ノロだとか風邪だとか人に移るものではなかった模様。
 家人はみな復調。自分だけトイレが友達。

世の中なぜ,クソゲーばかりなのか。
 書いたのがちょっと古いので、現状にくらべ数か月分認識が古いですが、数ヶ月で認識変わるようなステキな業界だなという事で。
 とはいえ、根っこは20年ぐらい変わらないと思います。

■クリスマス会的な
 子供の通う保育園で、クリスマス会的なものがあり、他愛の無いだしもの(1~3歳児の歌や演劇)があったわけだけど、親だとほっこりして見ていられる。無関係者は見ておれまい。
 3歳ぐらいになると、女の子はやたらしっかりしており、オムツが取れたばかりだろ、というレベルにも関わらず挙動が大人びている。
 逆に男の子は雰囲気に呑まれて泣く子が多かった。
 保母、保父さんは大変な仕事だと思った。正直やってられんぞあれ。自分にはできないであろう仕事をこなせる人はまいど凄いなと思ってしまう。
 なぜか保母さんがサンタ衣装+網タイツだったのでヘンな場末感が漂っていたが。本当にご苦労様と思えた。
 娘は、演劇の衣装貰って帰ってゴキゲンだった。これは保育園の先生の手作りだという。
 ガキンチョという事で、行く先々で気にかけられ、大事にされている、これぐらいの年代の「自分が庇護されていた記憶」は、歳を経て生きるのが大変になった時、最後の防波堤として、ある種の楽観として、生きてくるんじゃないかなと勝手に思って居る。
 これからの時代生きていく子供達全てになんらかの加護を。

神は妄想である―宗教との決別
 なんらかの加護つながりで。
 単価が高いので人にお勧めしにくかった本だけど、なかみ検索できるようになってた。
 神様なんかあるもんかい、という日本人的視点をさて置くと、特定の宗教観の下でこういうのを書くのは大変だと思われ。

2011/12/26(月) 06:25:12| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
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