島国大和のド畜生
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今日のふごーふごー(体力不足)
 もう本当にだめ。ほっとくとダウンする。

劇場版マクロスF~サヨナラノツバサ~ 初回限定封入特典「劇場上映生フィルムコマ」付き [DVD]
 この初回封入得点のフィルムに「ノーモア映画泥棒」のフィルム(映画鑑賞前に流れる奴)が入ってたという報告が現在web上で散見されるが、あれは封入してるパートの人が、VF1Aと間違えただけなんだよ。

スペースチャンネル5 パート2
 あまりにストレスが酷くで、DL販売で1000円だったので買ってしまった。特定年齢層にはマイケル1000円ならオトクだろう。
 俺にとって超難度が高い。キーコンフイグで何でもいいからタイミング合わせてボタン押してりゃOK設定が可能なのだけど、タイミングが合わない。3面当たりで詰む。(本当にタイミングずれてんの?というストレスが溜まる)(無敵モードで進める事は出来る)

 どんだけリズムゲーヘタクソなんだよという話。こんな奴に、かたられるリズムゲーも可哀そうだ。
 そんなわけでゲームとしては語れないが、パッケージとしてみると、「オシャレ」「狙った感じ」「音ゲー」と、あの当時でしか作れなったいろいろなので、感慨深い。
 あと、音にあわせて揃った動きというのは、快感として本当に優れてる。いいなぁ。
 ステージの構成は1,2面はかなり凝ったつくり(移動感もある)だが、3面以降はイマイチぱっとせず、新味も欠ける。マイケルのお陰で間が持っている。
 この辺は、シューティングゲーム作るなら1面に最大のココストをかけろ、的な思想によるものだろう。

 全6ステージ、かなり難度が高い。(買った当日にクリアされても困るだろうし)
 今作るなら、これ判定相当ヌルくして、物量増やすのが、ヤリクチとしては正しい気がするが、物量増やすのって大変だから、このあたりは本当にサジ加減が難しい。
 無敵モードとキーコンフィグによるズルのおかげで、損をしない(買っても先が見れない事がない)フレンドリーなゲームになっている。
 今現在DLで1000円なので、その価値が十分にあるゲームだとおもう。(いや人によるけど)

がらくた屋まん太
 Jコミにてタダで全部読めた。実家に当時買ったコミックが全部あると思う。
 おまかせ!ピース電器店の前身にあたる、がらくた屋の少年の活躍を描くガジェット系スラプスティック漫画だが、最終話のオチがもの凄い。
 現在絶版中だが、このオチで再販がかかる事は無いだろう。
 むしろこのオチで再販がかかる世の中に早くなっていただきたい。

2011/10/23(日) 23:26:42| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
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