島国大和のド畜生
■次世代くん ■プログラム ■アンテナ ■LINKS ■過去ログ倉庫---
amazon_logo.jpg スポンサーリンク
今日のスーパーグッタリ。
 なんというか、走り続けるマラソンだな。(それは普通にマラソンです)

 ラクをする為の苦労は厭わないが、なかなかラクできないので難しい。

快描教室プラス(+)
 菅野 博之による、非常にわかりやすい漫画入門。
 なんとなく漫画っぽい絵が描けるけどもうちょっと上達したい。という人に物凄く適切なアドバイスが多い。
 自分は随分前からこの本イイヨーと押しているが、いつのまにかプラスがついてた。
 ナニが違うんだー。

●増補内容
『マンガ家座談会スペシャル~目からウロコのマンガ技法書の歩き方』
菅野氏と、同じ大学でマンガを教えるマンガ家でイラストレーターの夢野れい氏のふたりが、オススメできる技法書を18
冊選び、マンガ入門書好きのマンガ家、唐沢なをき氏とともに座談会。
それぞれの本のどういったところがわかりやすかったり、すばらしかったり、画期的だったりするか。マンガ家になりた
い人たちがどういった点に着目すればいいか、マンガ家である3人の実体験、実感も交えてわかりやすく、楽しく解説!

『あとがきメッセージマンガ~でも悩みが止まらない……』
落書きして、入門書を読んで、ネタ帳にネタを書き留めて、楽しく練習して……そしてある日突然やってくる「入門書に
書いてある、『物語にはテーマが必要』。でもテーマって何だろう?」 そんな悩みをもつマンガ家予備軍に、ユーモア
も交えつつ菅野先生が解き明かす、マンガのテーマって? ストーリーって何?

 微妙な真似を;;

福島原発、年内の収束絶望的 避難見直しに影響も
 それは最初から解っていただろう。
 じりじりとハンパな撤退戦をするから、戦力を浪費する。
 ダメダこりゃと思ったらスパっと引くべき。

修羅場をくぐった経営者から教わったこと
 経営者でもなければ、修羅場もくぐって無いけども。

■相手が強い。自分が弱い。パンチが出せない。ダウンしたくない。そんな時のためにクリンチという作戦がある。

■いつでも、自分は加害者だと思え。大企業で働いている人間は、取引先に一本の電話をかけることだけでも、相手は怯えていると心得ろ。個人で偉くなったら、大手の人間だって怯えることもある。何をしても、自分は人に加害を与えると思っているくらいでちょうどいい。

 この辺の気持ちはわかる。
 あと、先の見通しも無しにクリンチしてると、状況が悪化していくだけ、というのも知っている。

2011/05/31(火) 01:11:37| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ワークエリア
スポンサーリンク
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
COPYRIGHT © 2004 POWERED BY FC2 ALL RIGHTS RESERVED.