島国大和のド畜生
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今日のチキンウィングアームロック(もしくはダブルリストロック)
 つーかーれーたー。

 言われりゃ、自分にできることなら、なんだってやるんだけど、言われないうちからノコノコ出て行くのはちょット無理。邪魔もしたくない。難儀ね。

第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇
 隙を見てチョコチョコやってる。
 なんか、この前寝る時に途中セーブして、再開したら、敵がその場で範囲攻撃をバリッと撃って100%ゲームオーバーの箇所だった。
 あーもー。
 範囲攻撃あるなら範囲攻撃あると先に言えよ。(無茶言うなよ)
 この辺、簡単にリトライ出来るタイプのゲームと違って1ステージが長いからツライ。

成功する企画と失敗する企画と成功させる方法論

ようするに、企画というのは、成功する一つの要因を育てるのに注力するのではなく、、失敗する要因を排除するほうが、成功する確率が高かったりします。

 それは違うなと感じる。(触ってる仕事の種類と立場が違いすぎるのだろう。)
 自分が関わるような仕事では、失敗する要因を排除し続けるとコストが跳ね上がり、ちょっとやそっとの成功では、失敗になってしまう。
 自分がよく言う、保険のかけすぎで重くておぼれ死ぬという奴だ。
 もちろん、潤沢な予算があれば、全方位に保険をかけた上で、トガッた箇所を作りキッチリ利益を出す、というやり方は有る。やりたい。
 しかしその場合は、市場にある同種のものと同じ以上の予算が必要だ。
 ヨソより安く、ヨソより確実に利益を出そうなんていうムシのいい話はそうそう成功しないから、バクチの波を凝視して、ドコにベットするかを常に考える。

 あと、細かい拙いところを見つけるのは斬新な解決策を見つけるよりは簡易で、自分も「ここなおしたい」「ココ変更したい」というのを大量に出力する方なんだけど、それを押し通すのは、権限と予算と時間が必要で、そんな細かい事より起死回生の一打が求められている時もあって、いろいろと面倒。

Photo : 政界の超大物ヒラリーと会って、さすがにドキドキしたのか ? !、胸がポッチしちゃったナタリー・ポートマン ! !
 ナタリーポートマンは、子役の頃はやたらめったら可愛かったんだけど、スター・ウォーズでは肉体派というか、武闘派というか、女子プロレスならベルト巻けそうなゴツさだったので、どうしたもんかと思ったのだけど、ヒラリーと並べるとまだまだ華奢だった。

2011/05/25(水) 01:38:42| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
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