島国大和のド畜生
■次世代くん ■プログラム ■アンテナ ■LINKS ■過去ログ倉庫---
きょうのふんがふんが。
 よくカンチガイされるけどソーシャルゲーを敵視してるとか、そういうのは無いよ!
 正直、ああいうのも作ってみたいとは思ってるけど、やはりリサーチ不足なので、間違った事を言いかねないので、今はじっと勉強中なのよ。
 実際やら無いと面白さは解らないし、金ぶっこまないと見えないものもあるので、そりゃ勉強の為と思ってやるんだけど、勉強の為とか思ってやるゲームが面白いわけねーだろう。
 なのでなかなか難しいんだよなーという。
 そりゃ、5億円ぐらいかけて作る規模のゲームが一番作って楽しいハズなんだけどさ。

萌え絵の教科書
 世の中色々あるなぁ。

■出来たものに対してコメントするのは誰にでもできるので
 プロなら出来る前に、どうなるべきか、どうするべきかを考えないといけない。考えるのはタダだとは言わないが、作りながら考えるのが許されるのは、現場の特権であって、自分で作らない人が完成品にグダグダいうのは、某宗教団体のアニメ製作と変わらない。
 絵コンテで判断できないなら仕事にならぬ。
 といった話をどうすれば、プロとして意識共有できるか。みたいな。

作業員死亡で浮かび上がる過酷で劣悪な作業環境、高まる疲労
 俺はもともと「原発仕方ない派」だったわけだけれども、危険云々よりも未来永劫コストがかかりまくるその仕組みに、現時点では「原発うんざり派」となっている。
 じゃあ化石燃料でどうにかするかというとそうもイカンし、次世代エネルギーに芽が有るかといえば当面どうにもならんだろう。
 どうにもならんけど、快適な電気生活を守る為に、これだけの不幸が発生しているというのは、中々に耐え難いものがある。業が深い。
 保身と焼け太りの人たちは、多くの人の未来を奪った事をもっと重く受け止めて欲しいもんだ。

小佐古氏、内閣参与辞任の真相は… 動かぬ官邸に徒労感 教え子の民主・空本議員が明かす

 1つは、放射能拡散を予測する緊急時迅速放射能影響予測システム(SPEEDI)の数値を政府がなかなか公表しなかったことだ。避難区域の設定にはSPEEDIが有効で、法令集にも活用しろとあった。SPEEDIの結果を早く公表するよう求めたのに、やらなかった。これが避難指示が遅れた「飯舘村の悲劇」につながった。

 もう1つは、文部科学省が定めた小学校などの校庭利用の「20ミリシーベルト基準」が高すぎることだ。

 官邸が無能というよりは、しがらみが色々有るんだろう。
 しがらみの為に殺人者にはなりたくないけど、そういうのとはまた違う生き方が有るんだろう。

2011/05/17(火) 01:49:34| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ワークエリア
スポンサーリンク
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
COPYRIGHT © 2004 POWERED BY FC2 ALL RIGHTS RESERVED.