島国大和のド畜生
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泣きたい様な今日のアレコレ
 日常再開。
 だがしかし、交通事情が大変なので、なかなかに通勤がキツイ。すげぇキツイ。
 とりあえず、オフピークというか、スライド出勤を許可されたい。

 被災地の大変さはこんなものではないから頑張る。
 しかし、無駄なところで苦労するのもナニだ。

■泣きたいような原発の話3/203/213/22
東京京のヨウ素131 降下量
40 → 2900 → 32000
東京のセシウム137 降下量
不検出  →   560 → 5300
 ヨウ素の半減期は1週間チョイだからさておき、セシウムは30年。泣ける。
 俺は知識の足りないシロウトだから、この数字からは嫌な気分になる以上のものは読み取れないのでコレから知識を求めてwebを彷徨う予定。

■今日のはてブ
 まあ見ておくれよこのブクマのコメントを。
 本文中で理由を書いてあったり、そもそもどういう風に使いたいかをここまで書いておいても、全然読んでないと思われるコメントがあるわけですよ。(少ないけど)
 なぜそうなるかを想像すると、いろいろ理由がわかってくるわけで。
 オモチロイネ!

■節電の話
 オイルショックの時は電気事業法で政府がいろいろやったんだっけ。今回は東電にまる投げ。恐るべし。
 どっちにしろ、このままじゃ夏場の電力需要がピークの時にはいろいろモメると思う。2年はかかるという話もある。このままでいいわけ無いだろう。
①復興に役立つ
②生活必需
③外貨獲得
 このあたりを基準に産業ごとに消費電力枠と時間帯を割り当てていかないと、家庭の節電なんてオマケみたいなもんだから、今の計画停電のやり方では長期的には切り抜けられないんじゃないか?
 今の地域一律停電はどうにも悪平等だし、効率的ではない。ぶっちゃけ無駄だ。
 産業別制限とかをやると、各種の産業に敵を作るけど、それこそ政府にしか出来ない仕事だと思うが。
 実際のところどーなるんでしょうね。オイルショックの時とは状況が違い過ぎるからなー。

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 amazonェ。

■今週のマガジン
ダイヤのA先輩の引退試合と監督の辞職で話を進めている最中。俺みたいな野球に興味の薄い読者には、ナニを面白がって読んでいいのかイマイチわからんちん。
我間乱時代劇はまちがいなく「シグルイ以前」と「シグルイ以後」があると思うわけですよ。表現として。もちろんそれに沿うかまるで違う事をやるかに関係なく、比べられるという。大変だよなぁと思うところ。
ベイビーステップテニスネタを掘り下げると言う意味で非常に丁寧(びっくりとんでもプレイヤーは出てくるけど)な作りなのと、絵に癖がないので読みやすい。週刊誌で読む分には非常にいい漫画な気がする。
 ここで触れなかったけど、全体的にマガジンの漫画はどうにもゴールを見失って感じるのが多い。
 一時期のあのジャンプに勝ちそうな勢いはドコいったんだろう。


2011/03/23(水) 01:57:39| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
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