島国大和のド畜生
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そうか成人の日か。
 道を行く集団が晴れ着着てるので何かと思ったら成人式か。

行政めんどくせえ(切込隊長blog)
 なんというか、おっしゃるとおりで色々とむむむむ。

■読売のTwitter禁止
 風潮として、読売新聞記者という身分を明かした状態で失言をすれば、読売新聞のミスとして扱う人が居るだろう。
 そりゃ、会社側は止めたくなるだろう。
 身分を明かさずにやっても新聞社のような妬まれ易いトコだとスネークに調べられるかもしれない。
 それでもまぁ、とりあえず禁止するのは如何な物かと思う。

あら美味しそう
 レシピつきですってよ奥さん。でもレシピが詳しくないと書かれてますわ;;


ハウルの動く城
 久しぶりに見直し。初見の時は巨大な砲をつけた城が一発も打たずに崩壊ってなんじゃそれ。ってところに気が行ってしまったが、なんというかすげぇよく出来た映画な気がする。
 宮崎駿の物語の作り方として、キレイサッパリ物語の中で決着がつく、というのはラピュタで終わってそれ以後はエピソードぶちこみまくって詳しい説明無し、動きの快感で映画としては見せるが、物語は見た人の心で勝手に想像する余地を大きく残したままというのばかりになった気がする。その中ではコレが一番好みだ。
 これ「ソフィーが命を吹き込む魔法使いである」というのを一切映画内部では説明しないので(示唆するカットはある)話がややこしく見えるけど、実態は異常にスッキリ綺麗な話になっていると思う。
 色々賛否両論のある声優もとくに気にならなかった。(これはオレが声優を意識して見ないからだと思う。別の映画だが所ジョージとかはかなり苦手だ。)
 ああいう心のない(心臓のない)二枚目って、キムタクというのは別にあってんじゃないかと。
 一度ちゃんとした感想を書くべきか。

2011/01/11(火) 00:51:26| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
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