島国大和のド畜生
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今日のweb巡回など。
 休日の仕事の進みっぷりは凄まじいので、土日出て、水木休むとかした方がいいんじゃねーかと。

テルマエ・ロマエ II
 1巻の終わりで、妻が家出するというヒキだったんだけど、その件はあっさり決着。
 この2巻の終わりでは主人公が命を狙われているというヒキになっているのだけど、なんか3巻であっさり決着ついてそうな気がする。
 巻をまたいでのヒキの作り方など、しっかりしてるなぁと思うけれども。

木曜日のフルット
 まるで手に入りません。ぎゃー。それでも町は廻っているアニメ化した効果なのか!?
 というかチャンピオン系はコミックス随分部数を絞ってる印象だからなぁ。
 週刊チャンピオン誌で一番読みやすい綺麗な絵を描いてるなぁと感じています。

それでも町は廻っている(アニメ)感想
 TVで2話まで見た。
 町のメイド喫茶(普通の喫茶を最近流行っていると聞いたからという理由でメイド喫茶にしたもの)を中心にしたドタバタ。
 日常まったり系アニメにまったく耐性が無い自分が普通に見れた。
 世界と女性キャラと、視聴者との距離の置き方が上手いんだと思う。「お前らこういうの好きなんだろ?」という押しつけがましさを上手く隠蔽している。(実際は的確にジャブを放っているが、振りがコンパクトで目立たない)玄人好みのボクサーのような作りだ。アウトボクサーなんだけど手数で勝負するタイプ。
 あと物凄く良く動くので、DVDとか売れそうだ。
 OPが梅津泰臣で、ほんとうにOP職人だなぁすげぇと思いつつ、ひょうきん族が見たくなった。

明石家さんまの特番ラッシュが終了
 トルネのお陰で色々な番組を1.5倍速で消化できるのだけど、美味しんぼの富井副部長と明石家さんまの声は1.5倍速だと聞きとれない。早口というか独特のトーンなんでしょうね。
 んで、自分の世代だとひょうきん族以降のお笑いには詳しくないので、どうしてもさんまに欲目でみてしまうのだけど、彼のどんな人とでも絡める能力は凄いと思う。
 最近の芸人が若手芸人と絡んだ時によく発揮するイヤラシイ上下関係的イジメを含む笑いは、それを素人や目上に対して使いあぐねて見えるけれども、さんまの場合はそういう絡み難そうな相手の時の方がイキイキしている。よっぽどの喋り上手だと思う。

東京マルイ新製品情報
 おおお。東京マルイには本当に頑張ってほしい。
 電動ガンやら、電動排莢やら、ガスブローバックやら、本当色々研究していてそれがアジア系のパクリ会社にパクられまくってるのをみると忍びなさすぎる。
 モビルフォースガンガルの世話になったから、肩入れしてるわけじゃないよ。

これは?・・・映画『Mantera』
 すげぇ。アートミックっぽい。
 バイク変形パワードスーツが、質量有ってない気がするが気にしちゃいけないのだろう。
 いいなぁ、こんな企画が通るなんて。

2010/10/17(日) 23:11:40| 固定リンク|日記| トラックバック:1 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
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今日のweb巡回など。:島国大和のド畜生  んで、自分の世代だとひょうきん族以降のお笑いには詳しくないので、どうしてもさんまに欲目でみてしまうのだけど、彼のどんな人とでも絡める能力は凄いと思う。  最近の芸人が若手芸人と絡んだ時によく発揮するイヤラシイ上下関
2010/10/20(水) 14:14:56 | 昨日の風はどんなのだっけ?
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