島国大和のド畜生
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今日のあいつは話を聞かない奴だからな。
 ふー。不景気すぎるから泣けてくるぜ。景気よくなんねーかな。(無理)

ゲームがコミックのようになってしまうのではないかと危惧
 ドイツのゲームショウでのお話。
 ちなみに日本のゲームというのは、その出自から殆どコミックだよ。
 日本で大ヒットしそれ以後のゲームとゲーム業界の方向性を決めたドラクエ1が、少年ジャンプ的な少年の成長譚だったこと、少年ジャンプの大プッシュで知名度を獲得した事などもあって、客層がコミックそのものだ。

その理由は、クリエイター個人のもっていた主導権が企業へと移ったため。コミック作家のアラン・ムーアは「ウォッチメン」の権利を失い、リチャード・ギャリオットは『ウルティマ』シリーズの権利を失った。今後も、「ゲームを映画化するうまい方法をハリウッドが見つけたら、きっと骨の髄までしゃぶり尽くされる。才能あるクリエイターが正当な仕事の対価を得られなくなることがないよう、クリエイターもファンも気をつけよう」と警告している。

 これはある種仕方の無い面もある。ヤだけど。
 ここん所いろいろな会社の上期の決算みたいなのをチラ見するけど、大きく利益率を上げた所って、ほとんどM&Aでどっかを食って不採算部門を整理した所なのよね。そりゃ利益も出るわ。
 何をするにも「金持ってる奴に利益が集まる」という、至極当たり前の話。
 金持ってる奴らと勝負して勝つのはなかなか大変。勝ちてぇなぁ。

株式会社インターチャネル、支払い代金踏み倒しで訴えられる
 世知辛い。
 が、わりと似たようなものは見かける。
 この規模で無くても、モノが完成してから値切るとかさ。踏み倒しと変わらない。

1/200 超重量級デストロイド モンスター (超時空要塞マクロス)
 おおお。こんなのが今頃出るのか!

日本企業が作成した幼児用メカスーツ
 うん。いい感じ!

2010/10/08(金) 00:07:16| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
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