島国大和のド畜生
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今日のゴルゴムの仕業
 いっこだけいい事があった。
 前向きに生きよう。

中卒ニートで赤塚賞! 「地獄のミサワ」のつかめない半生
 そういう売り方か!
 ちなみに何故amazon検索すると、リリエンタールが引っかかるんだろう。

幼稚産業の保護は中国でも失敗している

幼稚産業の保護は、有害です。比較劣位の産業に労働力を縛りつけ、消費者の商品選択の自由を奪う。誰も得をしない。「我が国にもweb産業が勃興した! 誇らしい!」ただそれだけのために、人々は税金を取られ、海外の素晴らしい商品やサービスを利用できなくなるのです。

 残念ながら彼らが得た結果は「我が国にもweb産業が勃興した! 誇らしい!」だけではない。国内のweb産業従事者の食い扶持を海外に奪われずに済んだのだ。
 今後まだまだ成長が期待される産業を国外へも競争力を持つレベルで維持した。保護のコストなんざ吹っ飛ぶ勢いの利益を中国は確保しただろう。

 誰も全部保護しろとかまったく言ってないんだけど、「保護はダメだー」て言われるのはなんだろ。
 戦略が必要という話でしかない。

こんな山奥でバラデュークが発見された
 と思ったらパックマンだった。

世界でいちばんひどい生放送サイトをつくったらわりと流行った件

収入面でいうと、放送主を有料会員に限定したことは非常に効果があった。ネットの場合、ネットサービスに課金するユーザを馬鹿にする傾向があることが、とても邪魔になる。しかもネットに詳しいオピニオンリーダになりやすい熟練ユーザほど課金なんてありえないと思っている。ところがユーザ生放送のコミュニティの場合には、オピニオンリーダになりやすいのは当然のことながら放送主である。彼らは全員課金しているのだから、コミュニティ内で課金を馬鹿にする雰囲気は生まれにくい。むしろ逆だろう。満員時の有料会員の優先制度によって、視聴者側も有料会員になるメリットを定期的にアピールする仕組みと相まって、生放送サイトのユーザの有料課金ユーザの比率は動画サイトにくらべても、さらにとても高くなった。

 元文章は面白いネタにあふれてるんだけど、やはり引用するならここか。
 なかなか、いえない台詞がサラリとでている。

2010/10/02(土) 11:43:18| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
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