島国大和のド畜生
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休日アレコレ
 家中が体調不良で、クチを開けば、えれぇ、だりぃ、ねむぃになっており、微妙な環境。

Model Graphix (モデルグラフィックス) 2010年 06月号 [雑誌]
 この表紙はズルイ。さすがにポチクリしてしまう。

3月のライオン 2 感想。
 昨日まで、8月だと思ってたけど、面白かったので2巻買ってきた。
 やはり主人公は才能と環境に恵まれていて、ただ自己肯定を出来ていないが為に、周りとギクシャクしている印象。これは上手い。
 読者が、主人公に感情移入して読めば、心地よい状態だろうし、何かのきっかけですべてが好転する要素を持っているので、物語がいつ激しく動くか読めない。
 こういうのは、普段読む少年漫画では使われ難い構成なのでちょっと面白く感じた。
 自分は物語は「出題と回答」として読み解く癖があるのだけど、少年漫画は、出題として強い敵や、ツライ状況が発生し、一体どうやってこれをクリアするのか、というお話の作り(ゴールが遠い)になりやすいんだけど、これはやたらゴールが近い。しかしゴールにいけるかどうかは内面の問題なので近そうで遠い。という状況を作ってある。
「へー!」と思った。

前回のエントリで
 なんか、真逆に捕らえた人が居るなと思ったら、タイトルが長すぎて削った為、「マジコン-面白いゲーム、新しい対策を作らないメーカーに責任はある」という、タイトルだけを読んで、そういう主張と思われた模様。
 中身読んで無いのか。
 タイトルのつけ方としてイカンなと思ったんだけど、読んだか読んでないかは解りやすいのでアリかも知れぬと思ってしまった。
 なんというか、こちらもそれなりに長文を書くのは、1行で語ってしまっては抜け落ちるニュアンスがあるから語っているので。
 この辺は、いろいろ試行錯誤していくしか無いんだろうなぁ。

トランスフォーマー アニメイテッド セットE プロールVSブリッツウイング
 届いた。メタリック塗装&メッキということでどうなる事かと思ったが、特に問題なし。
 プロールはメッキも控えめで、バイク形態、ロボ形態共に大変出来が良く、発明ともいえるタイヤ付近の変形で本当に見事。パチパチ。
 ブリッツウィングは、戦闘機をメタリック塗装するバカがドコにいるか。という気がしないでもないけど、ギラギラって感じではないので許容範囲。
 トリプルチェンジャーで、ロボ、戦車、飛行機に変形。ロボでは阿修羅のように3つの顔がある。さすがに3段変形は苦しく、それぞれの形態が、少しずつ犠牲になっている感じだけども。

 あー、モデリングしたり模型いじったり、絵を描いたりしたい。まったくそういう余裕が無い。
 おおきくて安定した仕事でも入らないものか。

2010/04/26(月) 02:07:27| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
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