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スト2とゲームの歴史と俺
『ストII』で格闘ゲームを生んだ伝説の男、西谷亮が挑むジャンルの再構築──『FIGHTING EX LAYER』にアリカが社運をかけて臨む理由【聞き手:「鉄拳」原田勝弘】
 良い記事を読んだ。面白かった。

 スト2の凄さというのは、ゲームの歴史にブッ刺さった金字塔である。UHA味覚糖じゃないよ。

 ゲームにはスト2以前とスト2以後がある。
 ファイナルファイトあたりから片鱗があるが、HIT判定とモーション速度の納得感が、強烈に進歩したのはスト2なのだ。
 何しろ対戦だから、理不尽が少ないように丁寧に調整されている。
 カプコンはこの頃、CP2基盤という基盤を使って、大きいキャラが動くゲームを大量に作っており、ハードウェアの性能が固定された中で試行錯誤が繰り返された結果練度が上がっているのだと思う。
 そこにきて、対戦格闘ゲームは、何しろ対戦なので、不公平感をなくすためにさらなる調整の深さがある。
 打撃、ガード、投げ、という3すくみや、中断ガードという、とんでもない発明ばかりが目につくが、あの「ゲームを納得感のあるものになるように調整する」という方向性はすさまじかったのだ。

 もちろん、登場時には、スピニングバードキックは出したら負けるとか、ヨガは中キックだけで勝てるとかの理不尽はあった。しかしこういったものは続編で修正されていく。
 アーケードゲームでROMを使いまわしての続編というのはとても珍しかったが、それによって、ゲーム性を引き継ぎつつ練度を上げるというサイクルが成立し、さらにほかのメーカーも追従し、ゲームの進化は爆発したのだ。


ここまで、思い出語り。ここから自分語り。

 自分は直撃されたクチで、おそらくスト2が無ければゲームを仕事にしていなかっただろう。

 あの当時、あんまり格闘ゲームが好きだったので、当時学生だったので自分一人で格闘ゲームを作った。
 (声と音は友達のものだ)

 素人が、格闘ゲームを見た目だけから分解して作るわけなので、スーパー泥縄式である。メモリが2Mの時代にどうやってデカイ絵を動かすか。よし多関節だ。あれ?見栄え悪い、工夫しよう。みたいな。

 大量の絵にHIT判定付けてパタパタアニメさせるには、ツールが必要だとか。
 キャンセルだ、連続技だとかのデータは、手打ちじゃ無理だ、アニメツールに組み込もうとか。ボイスはどうやってぶら下げようとか。
(いまだとunityのメカニムですんじゃうけど。)

 そうやって一人で1本作ったのは、ただ楽しい楽しいとやってただけだが、思い返せばものすごく勉強になった。
 しかも、1本で飽き足らず2まで作った。
 1でやり残した事、こういう風にすればもっとクオリティ上がったろうということ、気になって仕方がなかったからだ。
 このゲームはとあるゲーム賞とかをもらったし、今は亡きタケル(ゲームの自販機)でも発売され、それが上京費用の足しになって、いまの俺がいるわけである。
 (道を誤ったともいう)

 2を作った後、なんかゲームつくりてぇなぁと思っていたが、そのままゲーム業界に転職したので、忙しくてそのあとは、マスターアップ休暇の好きに作ったブロック崩しとか、unityf学習用に作ったシューティングとかそんなものしかない。(それでも、ああ、なるほど、という気づきはあった)

 こういうゲームを一人で作るという経験が、今の自分の役に立ってると思うので、なんでもやりたいことはやっとくべきだなと思う。
 あの時の声や音で協力してくれた皆に感謝。
 ゲーム作りたいけどどうすりゃいいの? と聞かれることがある。
 いつもこう答える。
『作りたいと思ったら作ればいいんだ!』



 この頁、思い出語りをして満足したので終了。

2017/12/14(木) 22:57:44| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ポケモンGOとかingressとかのゲームデザインで思う事
 Ingressは非常に練られたシステムだと思うし、ポケgoはIPとサーバでぶん殴ってる感はあるがよく出来ているので、あれらは大成功例として拝み奉るとして。

 どっちも家の中からアクセスできるポータル、ジムがあるか無いかで劇的にゲーム難度が変わってしまう。地方在住か都市部かでもさらに違う。

 この位置による差、不公平を『それがこのゲームの特徴です』と言い切るのは男らしいのだが、システム的に救済策を用意しないというのは俺のゲーム観には相容れないのであった。

 別物になってしまうが、位置関係をシフトするアイテム(近所の散歩でロンドンを歩ける)とか、自身の影響範囲を一時的に拡大するアイテムとか、安直な手段は色々あり、それらを排除しているのは、彼らの『このゲームは位置情報のゲームである』という自負によるものだろう。

 視点を変えれば、アクションゲームは反射神経が優れたものが有利なゲームだし、蓄積型は暇人が有利だ。課金ゲーは金持ちと人生捨てた奴が有利である。有利な地域に住むものが楽しめるゲームというのは、それはそれで『ゲームはルールによって新しい尺度と価値観を作り、そこでの勝ち組を作ってその達成感を売るものである』考えれば、もちろんアリなのだ。
 むしろ新しい価値観の発見であり。パチパチ。
 
 だがそこに今度は特定の場所で『特定の時間』というまたしてもままなりにくいファクターをぶっ込んでくるあたり、確信犯的な調整なので、激しく俺のゲーム観と噛み合わず、不快感が強い。
 ポケモンGOなどは強IPだからなおさらだ。

 ゲームをデザインする時、こういうユーザーはどう救うか、どうフォローするか、といった事ばかりを考えているような(そりゃ一人でも多くに遊んで欲しいし、リテンションレートは高い方がいい)俺としては、この『ターゲットユーザー以外はガン無視でいい。感情よりもデータが大事』姿勢は、理解はできるが、いちいち鼻に付くのだ。
 しかしコアには『位置ゲーかくあるべし』という固持もチラホラ見える。わがままを通す強い意志。

 まとめると。

羨ましいなおい。(え?)

2017/12/06(水) 12:46:06| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
感想 ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて PS4
 ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて
 いわゆる、最後までプレイ。(ミニクエは放置)
 100点満点中、100億点である。素晴らしい。
 ほっといてもドラクエをプレイするタイプの人には、ぶっささること間違いなしだろう。

 Lv12の頃に書いたファーストインプレはこちら

 俺はドラクエは3が至高だと思っている。最近の奴では9がいい。そういう人の感想であるが、最近のドラクエの中では最高傑作である。出会った時期の問題もあって、3最高は譲らぬが。

 以下ネタバレありでゆくので見たくない人は回れ右で。

2017/08/28(月) 03:45:30| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ファーストインプレ ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて PS4
 ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて
 みんな知ってる化け物ビッグタイトル。ドラクエ11である。
 以前はゲームはクリアしてから感想を書くようにしていたが、それでは1年後とかになったり、最後まで感想をかけなかったりして、誰の得にもならない感じなので、早めに書くように変更した。感想が変わったらまた書く。

現在Lv12ぐらい。
 以下ネタバレありでゆくので見たくない人は回れ右で。


2017/07/30(日) 15:25:56| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ポケモンgoのアップデートがエグいよね。
 ポケモンGOのジム戦のルールが改訂されまして。新たにレイドバトルも入りまして。
 これがまた、なかなかの難物なので自分用にmemoとして感想を残しておこうかと。
 そんなにガチプレイしてないので、間違いも多いと思う。気づいたり教えてもらったら直す。(そのためのテキスト化)


2017/07/02(日) 14:33:26| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ニーア オートマタ - PS4 感想2
ニーア オートマタ
 以前に一度、ファーストインプレと感想を書いているが、複数のエンディングを見たので改めて。
 非常によくできた、完成度の高いゲームだが、何を書いてもネタバレになるし、どういう書き方をしても文章はそんなに面白くならないというか、ネタバレ考察しないと盛り上がらぬという構造なので、そういうのは避けてゴソゴソ書く。
 とは言え、ネタバレにはなってしまうので、未プレイの人は回れ右で。

 一定以上の面白さは保証付きなので、こんな文章読んでる暇があれば、プレイしてみることをお勧めする。体験版もDLできる。

2017/06/19(月) 01:37:43| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ios 創世のエル~英雄の夢の終わりに~ ファーストインプレ
創世のエル~英雄の夢の終わりに~
 ゲームとしての練りこみとか、工業製品的な完成度とか、そういうのは全部さておいて。

 こういうゲームを、こういう物語を作りたいと思った。作った。という時点でもう大成功なのではなかろうか。

 自分はまだ序盤しかプレイしていないが。
 それでも強い個性がある。
 そして、ユーザーレビューを見てみればどういうものかの片鱗はつかめると思う。

 ゲームを作り、流通に乗せることが以前よりも簡易になった昨今。
 それゆえに、他との違いをどこでつけるかというのは命題であり、ほぼすべての成功したゲームは、大予算による物量とクオリティという戦いをしているわけだが。
 そうでない戦いというのはとても貴重だ。

2017/05/06(土) 10:54:46| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
switch マリオカート8 デラックス 感想
マリオカート8デラックス
 こどもがせがむので、いい子にしてたら買ってやらんでもない(上から目線)という交渉をしたところ、いい子にしてたので購入。
 俺自身は、
SFC版=あまりやってない
64番=サルほどやった
携帯のどれか=どれだったか思い出せない程度にしかやってない
 という程度のゆるゆるなマリカープレイヤーなのだが、久しぶりにプレイしても、クイックドリフトはできるあたり、よくできたゲームシステムである。
 今さっき1時間遊んだ程度のアレなのだが、キノコカップ程度の難度では、コースアウトや事故を起こしてもすぐ復帰できるあたり子供でも安心の難度であり、パーティーゲームに力いっぱい舵を切ってある感じだ。
 ワンミスでボコボコに順位を落とすような、64番のハードな印象ではない。(後半コースは知らんが)

 だいたい、マリカーは間違いなくはずさない、一定水準以上のプレイ感を与えてくれるので、安心定番ド鉄板だと思う。

 問題はswitchの標準コントローラーはイマイチ使いにくいとか、2人プレイだとLRが押しにくいとか、じゃあプロコン買うかというと全然売ってないとか、そういう外側の問題だ。

 あと、俺史上最強に積みゲーがたまっているので、マリカー買ってる場合ではなかった;;

2017/05/01(月) 00:11:17| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ニーア オートマタ - PS4 感想
 ニーア オートマタ
 忙しくて時間が捻出できないところに、ゼルダという時間食いも現れて、せめて1週目エンドだけはまず見ようと頑張った。わりとすぐ見れた。
 とくに問題なく楽しめたので、ただただ散文的に感想を書く。

 とにかく絵作りとモーションが素晴らしく、国産ゲームが戦う地点としては大変好みで有り、こういうものが出てくるというのは嬉しい。音楽もあのニーアっぽい感じだ。
 バトルもオートが選べアクションが苦手な人でも大丈夫と気が利いた作り。 アクションゲームとして遊びたい人にはその辺は全部offでも遊べる。
 俺のような、アクションとして遊びたいがヘタクソ、という人にはちょっとちょうどいい匙加減を探すのがむつかしい。セミオートが操作を持って行ってしまうので。その辺も細かく調整できるようだ。

 この先本当にどうでもいい事しか書かないし、バラバラに思ったことばかりだが。
 とりあえず遊んだメモとして。

 まず2Bのキャラデザインと造形が素晴らしく、モーションも相まって見栄えがとてもいい。
 周りをうろうろしてるショタは邪魔臭いので抹殺したい。
 敵として出てくる、半裸男は、肩まわりの変形がやはりちょっと微妙で、21世紀のハイエンドゲーム機であっても、裸の男の肩の表現は大変なのか。などと思う。

 地形は、見栄えは良いのだが、あたり判定と見た目が異なる箇所が多く、ルールを把握するまでに時間がかかった。
 この辺りは最近のゲームのトレンドは見た目とあたり判定が一致している類なので(まぁFPSとかTPSとかオープンワールドではそうなるだろう)ちょっとプレイしていて躓いた。(アクションゲームなので別に背景とコリジョンが一致する必要はないのだが、マップ探索的なプレイ要素もあるので)
 自分はもともと方向音痴なので、廃工場ではそうとう迷った。同じところをグルグル回ってしまった。

 一時期ネット上には、2Bのお尻の絵やコスプレ写真が大量にあったが、実際のゲーム中はささやかなチラリに表現が抑えられており、抑制が効いていてたいへんよかった。

 前回のニーアと同じく、複数シナリオのようだから、時間を捻出してこれ以降のシナリオも見ておきたい。

 この手のゲームが好きな人にはお勧め。

 ウチの嫁は、前作はプレイしたが今作はSFっぽいので遊ばないという。
 SFはほんと市民権が無ぇ。

2017/03/15(水) 22:37:38| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
switch ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド ファーストインプレ
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 遊んだので感想を書く。
 多分合計4時間ぐらい。
 ネタバレというほどでもないが、そのヘンを嫌う人は回れ右で。
 また、以前はゲームはクリアしてから感想を書いていたが、もう可処分時間的に無理だし、おすすめしたいゲームをクリアしていないからと紹介しないのは良くないと思うので、プレイ途中で書く。感想は変わるかもしれない。

2017/03/07(火) 23:08:45| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
nintendo switch ファーストインプレ
nintendo switch ファーストインプレ
 任天堂の最新型据え置きゲーム。
 据え置きと言いながら、6.2インチ静電タッチスクリーン付きの重めのポータブルでもある。
 これは、DS以降空白地の携帯機市場と、現状の据え置きハード市場の中間に足を置いてにらみを利かせるつもりだと思う。

 ローンチタイトルにはゼルダがあり、十分な立ち上げ状態。
 ほか、1-2-Sswitchという、switchのセンサーの塊なコントローラーのデモンストレーション的なゲームがある。
 個人的に手堅いなと思ったのは、スニッパーズという1800円というお手頃価格のタイトルで。これが、ちょっとした知育風味で、子供にぽいっと渡してほっておいても大丈夫という「パパママ安心ボク楽しい」といった手堅さで、ああファミリーユースハードのロンチにはこういうの必要だよな。というもの。

 そういったわけで、結構順調な売り上げだそうで、ゼルダの評価もあちこちで高く、いい感じのハードの立ち上げのようだ。
 自分もゼルダを4時間やった程度だが、それなりに満足している。

 国産のゲームハードには本当に頑張ってほしいし、そのポテンシャルがあるので是非大成功を収めてほしいと思っている。

 ガジェットとしての、Switchはちょっと練り込み不足があると思う。
 余剰パーツ多いしストラップ間違えてハメると外すのは力づくになっちゃうしコントローラー1コにすると小さくて使いにくいし、誤爆して邪魔な位置にLRボタンあるし、コントローラーをどう使っているかをゲーム側が認識しておらず、指示が間違ってたりするし、パッドだけ充電する手段が別売だし、USB充電位置の問題で6iインチ画面をたててゲームをプレイしながら充電ができないしと、結構残念だ。
 ストラップパーツつけたり外したりは誤タッチなしには難しいし、そもそもアナログパッドが小さいわりには微妙な操作を要求されることが多くてつらい。ガチなゲームをやるためのパッドではない(小型で遊んだ場合)

 だが、それもこれも、既存のものとは違う何かへと挑戦したということであり、チャレンジャーの姿勢はとてもカッコイイ。
 初期ロットには夢が詰まってるもんだ。
 ロングセラー商品になれば色々改修もされるだろうし、ファーストインプレだから気になっているだけかもしれない。

 この後は、今後どういったソフトが出るか次第だろう。

■以下ゼルダネタバレ感想
 ゼルダは最初の4つの祠を回り終えたところ。
 現在の印象としては、ずいぶん洋ゲー的なオープンワールドに寄せていて、欧米市場を意識しているように見えるが、それでもいつもの安心のゼルダ印だ。
 祠のダンジョンが非常に短く(1~2部屋)さくさく感があり良い。
 ゲーム的には3Dゼルダの正当後継的な位置づけか。
 自分の中ではゼルダシリーズといえば、時のオカリナ、風のタクト、4つの剣、トワイライトプリンセス、スカイウォードソードの印象が強い。(ファミコンの頃や携帯機の印象が薄い。不思議な木の実とかいいゲームだと思うが)
 ゲームシステムとしては時のオカリナでほぼ完成、タクトで丁寧な練り込みがなされ、その後はそれぞれの独自の味付けを楽しむゲームという印象だ。
 現時点で突出した何かはまだ自分には見えないが、丁寧な底上げがなされている。
 ほんと、開発大変だよこれは、という。

 あとはちびちびプレイしようと思う。

2017/03/05(日) 00:35:03| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ニーア オートマタ - PS4 ファーストインプレ
ニーア オートマタ - PS4
 やっと時間が捻出できたので、1時間だけプレイ。
 大変丁寧に作られた、国産アクションRPGであり、日本の会社が据え置きハードでリッチなゲームで勝負をするなら、こういうところで勝負してほしいな、という俺の願望に近い戦いかたをしており、大変うれしい。

 絵作りの良さは言わずもがな、手触りも、構造も、ああ国産ゲーム味、というアレだ。

 前作が好きだった人にも、今作が初めての人にも。
 アクションゲームが苦手な人にも、かなりアクションを補う仕掛けが用意されている。

 こういうのがボンボコ売れると、まだゲーム市場としての据え置きリッチコンテンツのポジションが確保できるというものだけど。
 頑張ってほしいゲームだと思う。

2017/02/26(日) 03:54:41| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
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