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ファーストインプレ ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて PS4
 ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて
 みんな知ってる化け物ビッグタイトル。ドラクエ11である。
 以前はゲームはクリアしてから感想を書くようにしていたが、それでは1年後とかになったり、最後まで感想をかけなかったりして、誰の得にもならない感じなので、早めに書くように変更した。感想が変わったらまた書く。

現在Lv12ぐらい。
 以下ネタバレありでゆくので見たくない人は回れ右で。


2017/07/30(日) 15:25:56| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ポケモンgoのアップデートがエグいよね。
 ポケモンGOのジム戦のルールが改訂されまして。新たにレイドバトルも入りまして。
 これがまた、なかなかの難物なので自分用にmemoとして感想を残しておこうかと。
 そんなにガチプレイしてないので、間違いも多いと思う。気づいたり教えてもらったら直す。(そのためのテキスト化)


2017/07/02(日) 14:33:26| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ニーア オートマタ - PS4 感想2
ニーア オートマタ
 以前に一度、ファーストインプレと感想を書いているが、複数のエンディングを見たので改めて。
 非常によくできた、完成度の高いゲームだが、何を書いてもネタバレになるし、どういう書き方をしても文章はそんなに面白くならないというか、ネタバレ考察しないと盛り上がらぬという構造なので、そういうのは避けてゴソゴソ書く。
 とは言え、ネタバレにはなってしまうので、未プレイの人は回れ右で。

 一定以上の面白さは保証付きなので、こんな文章読んでる暇があれば、プレイしてみることをお勧めする。体験版もDLできる。

2017/06/19(月) 01:37:43| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ios 創世のエル~英雄の夢の終わりに~ ファーストインプレ
創世のエル~英雄の夢の終わりに~
 ゲームとしての練りこみとか、工業製品的な完成度とか、そういうのは全部さておいて。

 こういうゲームを、こういう物語を作りたいと思った。作った。という時点でもう大成功なのではなかろうか。

 自分はまだ序盤しかプレイしていないが。
 それでも強い個性がある。
 そして、ユーザーレビューを見てみればどういうものかの片鱗はつかめると思う。

 ゲームを作り、流通に乗せることが以前よりも簡易になった昨今。
 それゆえに、他との違いをどこでつけるかというのは命題であり、ほぼすべての成功したゲームは、大予算による物量とクオリティという戦いをしているわけだが。
 そうでない戦いというのはとても貴重だ。

2017/05/06(土) 10:54:46| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
switch マリオカート8 デラックス 感想
マリオカート8デラックス
 こどもがせがむので、いい子にしてたら買ってやらんでもない(上から目線)という交渉をしたところ、いい子にしてたので購入。
 俺自身は、
SFC版=あまりやってない
64番=サルほどやった
携帯のどれか=どれだったか思い出せない程度にしかやってない
 という程度のゆるゆるなマリカープレイヤーなのだが、久しぶりにプレイしても、クイックドリフトはできるあたり、よくできたゲームシステムである。
 今さっき1時間遊んだ程度のアレなのだが、キノコカップ程度の難度では、コースアウトや事故を起こしてもすぐ復帰できるあたり子供でも安心の難度であり、パーティーゲームに力いっぱい舵を切ってある感じだ。
 ワンミスでボコボコに順位を落とすような、64番のハードな印象ではない。(後半コースは知らんが)

 だいたい、マリカーは間違いなくはずさない、一定水準以上のプレイ感を与えてくれるので、安心定番ド鉄板だと思う。

 問題はswitchの標準コントローラーはイマイチ使いにくいとか、2人プレイだとLRが押しにくいとか、じゃあプロコン買うかというと全然売ってないとか、そういう外側の問題だ。

 あと、俺史上最強に積みゲーがたまっているので、マリカー買ってる場合ではなかった;;

2017/05/01(月) 00:11:17| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ニーア オートマタ - PS4 感想
 ニーア オートマタ
 忙しくて時間が捻出できないところに、ゼルダという時間食いも現れて、せめて1週目エンドだけはまず見ようと頑張った。わりとすぐ見れた。
 とくに問題なく楽しめたので、ただただ散文的に感想を書く。

 とにかく絵作りとモーションが素晴らしく、国産ゲームが戦う地点としては大変好みで有り、こういうものが出てくるというのは嬉しい。音楽もあのニーアっぽい感じだ。
 バトルもオートが選べアクションが苦手な人でも大丈夫と気が利いた作り。 アクションゲームとして遊びたい人にはその辺は全部offでも遊べる。
 俺のような、アクションとして遊びたいがヘタクソ、という人にはちょっとちょうどいい匙加減を探すのがむつかしい。セミオートが操作を持って行ってしまうので。その辺も細かく調整できるようだ。

 この先本当にどうでもいい事しか書かないし、バラバラに思ったことばかりだが。
 とりあえず遊んだメモとして。

 まず2Bのキャラデザインと造形が素晴らしく、モーションも相まって見栄えがとてもいい。
 周りをうろうろしてるショタは邪魔臭いので抹殺したい。
 敵として出てくる、半裸男は、肩まわりの変形がやはりちょっと微妙で、21世紀のハイエンドゲーム機であっても、裸の男の肩の表現は大変なのか。などと思う。

 地形は、見栄えは良いのだが、あたり判定と見た目が異なる箇所が多く、ルールを把握するまでに時間がかかった。
 この辺りは最近のゲームのトレンドは見た目とあたり判定が一致している類なので(まぁFPSとかTPSとかオープンワールドではそうなるだろう)ちょっとプレイしていて躓いた。(アクションゲームなので別に背景とコリジョンが一致する必要はないのだが、マップ探索的なプレイ要素もあるので)
 自分はもともと方向音痴なので、廃工場ではそうとう迷った。同じところをグルグル回ってしまった。

 一時期ネット上には、2Bのお尻の絵やコスプレ写真が大量にあったが、実際のゲーム中はささやかなチラリに表現が抑えられており、抑制が効いていてたいへんよかった。

 前回のニーアと同じく、複数シナリオのようだから、時間を捻出してこれ以降のシナリオも見ておきたい。

 この手のゲームが好きな人にはお勧め。

 ウチの嫁は、前作はプレイしたが今作はSFっぽいので遊ばないという。
 SFはほんと市民権が無ぇ。

2017/03/15(水) 22:37:38| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
switch ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド ファーストインプレ
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 遊んだので感想を書く。
 多分合計4時間ぐらい。
 ネタバレというほどでもないが、そのヘンを嫌う人は回れ右で。
 また、以前はゲームはクリアしてから感想を書いていたが、もう可処分時間的に無理だし、おすすめしたいゲームをクリアしていないからと紹介しないのは良くないと思うので、プレイ途中で書く。感想は変わるかもしれない。

2017/03/07(火) 23:08:45| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
nintendo switch ファーストインプレ
nintendo switch ファーストインプレ
 任天堂の最新型据え置きゲーム。
 据え置きと言いながら、6.2インチ静電タッチスクリーン付きの重めのポータブルでもある。
 これは、DS以降空白地の携帯機市場と、現状の据え置きハード市場の中間に足を置いてにらみを利かせるつもりだと思う。

 ローンチタイトルにはゼルダがあり、十分な立ち上げ状態。
 ほか、1-2-Sswitchという、switchのセンサーの塊なコントローラーのデモンストレーション的なゲームがある。
 個人的に手堅いなと思ったのは、スニッパーズという1800円というお手頃価格のタイトルで。これが、ちょっとした知育風味で、子供にぽいっと渡してほっておいても大丈夫という「パパママ安心ボク楽しい」といった手堅さで、ああファミリーユースハードのロンチにはこういうの必要だよな。というもの。

 そういったわけで、結構順調な売り上げだそうで、ゼルダの評価もあちこちで高く、いい感じのハードの立ち上げのようだ。
 自分もゼルダを4時間やった程度だが、それなりに満足している。

 国産のゲームハードには本当に頑張ってほしいし、そのポテンシャルがあるので是非大成功を収めてほしいと思っている。

 ガジェットとしての、Switchはちょっと練り込み不足があると思う。
 余剰パーツ多いしストラップ間違えてハメると外すのは力づくになっちゃうしコントローラー1コにすると小さくて使いにくいし、誤爆して邪魔な位置にLRボタンあるし、コントローラーをどう使っているかをゲーム側が認識しておらず、指示が間違ってたりするし、パッドだけ充電する手段が別売だし、USB充電位置の問題で6iインチ画面をたててゲームをプレイしながら充電ができないしと、結構残念だ。
 ストラップパーツつけたり外したりは誤タッチなしには難しいし、そもそもアナログパッドが小さいわりには微妙な操作を要求されることが多くてつらい。ガチなゲームをやるためのパッドではない(小型で遊んだ場合)

 だが、それもこれも、既存のものとは違う何かへと挑戦したということであり、チャレンジャーの姿勢はとてもカッコイイ。
 初期ロットには夢が詰まってるもんだ。
 ロングセラー商品になれば色々改修もされるだろうし、ファーストインプレだから気になっているだけかもしれない。

 この後は、今後どういったソフトが出るか次第だろう。

■以下ゼルダネタバレ感想
 ゼルダは最初の4つの祠を回り終えたところ。
 現在の印象としては、ずいぶん洋ゲー的なオープンワールドに寄せていて、欧米市場を意識しているように見えるが、それでもいつもの安心のゼルダ印だ。
 祠のダンジョンが非常に短く(1~2部屋)さくさく感があり良い。
 ゲーム的には3Dゼルダの正当後継的な位置づけか。
 自分の中ではゼルダシリーズといえば、時のオカリナ、風のタクト、4つの剣、トワイライトプリンセス、スカイウォードソードの印象が強い。(ファミコンの頃や携帯機の印象が薄い。不思議な木の実とかいいゲームだと思うが)
 ゲームシステムとしては時のオカリナでほぼ完成、タクトで丁寧な練り込みがなされ、その後はそれぞれの独自の味付けを楽しむゲームという印象だ。
 現時点で突出した何かはまだ自分には見えないが、丁寧な底上げがなされている。
 ほんと、開発大変だよこれは、という。

 あとはちびちびプレイしようと思う。

2017/03/05(日) 00:35:03| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ニーア オートマタ - PS4 ファーストインプレ
ニーア オートマタ - PS4
 やっと時間が捻出できたので、1時間だけプレイ。
 大変丁寧に作られた、国産アクションRPGであり、日本の会社が据え置きハードでリッチなゲームで勝負をするなら、こういうところで勝負してほしいな、という俺の願望に近い戦いかたをしており、大変うれしい。

 絵作りの良さは言わずもがな、手触りも、構造も、ああ国産ゲーム味、というアレだ。

 前作が好きだった人にも、今作が初めての人にも。
 アクションゲームが苦手な人にも、かなりアクションを補う仕掛けが用意されている。

 こういうのがボンボコ売れると、まだゲーム市場としての据え置きリッチコンテンツのポジションが確保できるというものだけど。
 頑張ってほしいゲームだと思う。

2017/02/26(日) 03:54:41| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
スーパーマリオランに関して書きたいことが一杯ある。
スーパーマリオランを適当にプレイしていたのだが。書きたいことが大量にある。
あるのはいいけど、誰かを貶すような文言になりやすく非常に難度が高い。
とりあえず、目次だけ書いてみる。


・1200円は高いのか。
 ・マジコン隆盛以降のゲームの価値。モラールの低下。
 ・プラットフォームからみたゲームの価値。
  ・コンテンツは客寄せなので安ければ安いほどいい。
   ・コンテンツ会社は力を持たない方がいい。
    ・例としてのナムコによるプラットフォームの交代劇
 ・ゲームの価値を毀損するわけにいかないのがゲーム会社としての任天堂。
  ・プラットフォーマーの思惑とは相反する。
   ・今の主流は基本無料で場を作り、それを価値として、消耗品やガチャで稼ぐ運営型コンテンツ。
    ・ここに殴り込むには旧来型に寄せすぎではないか。
     ・でもそこは各種ジャンル取り揃えてある状況こそが良いと思うので応援しようぜ。
 ・いろいろな意見があると思うが、「有料だから★1」はdisらせてもらう。
  ・高いと思えば買わなきゃいいんだから。
   ・昔は「金払って買ってないゲームを貶すなよ」という空気があったが。
   ・今は「遊んでないゲームを貶すなよ」という空気がある。タダで遊べるしな。
    ・基本無料ゲームは、無課金プレイヤーが居て場を作ることで価値を生む。
     ・誰もいないゲームには課金プレイヤーはこない。
     ・その評価軸で、固定料金のゲームを評価するのは、寿司とステーキを同じ土俵で比べるようなものではないか。

・ガチャには夢がある。(バクチは夢を買う)
 ・それが欲しいと感じたうえでの高額課金。(コンコルド錯誤問題あり。有利誤認)
  ・体験版アンロック商法に夢はあるか。(マリオラン型課金)
   ・夢が無いとした場合、何をすれば夢足りえるのか。
    ・あ。1コ思いついた。商売上のヒミツだ。
  ・体験版のなかでゲームとしての快感が完結する必要がある。(完結しないと不満が出る)
   ・webニュースなどで、毎月10本読めるがそこからは課金、みたいな手法は、なぜ不満がないか。
    ・体験が完結しており、課金した場合のメリットが分かりやすいから。
    ・マリオランは無料で遊べる場所が少ないので、課金した場合のメリット(快感総量)が伝わっていないのでは。

・体験版というのは売り上げに本当に貢献するのか。
 ・正直下がるだろ;(昔体験版で満足して買わなかったゲームが結構ある。面白くてもだ。)
 ・もちろん体験版商法が成功した時代もある。(CD付マガジンやファンクラブは当時効果があった。)
  ・マリオラン固定額発売でよかったんじゃないのか。(いろいろな力学が働いたんだろうなぁ)
   ・最近の体験版商法で利益出た例を知りたい。
    ・EX FF7の体験版がトバルNo1のオマケに付いて、トバルの売り上げが60万本ぐらいというのはどうか。
     ・それは体験版商法の意味が違う。

・マリオランのチューニングはハンパ無い。
 ・ローディングのタイミングなどが糞丁寧。
  ・手触り感も相当に調整されている。
  ・ゲームバランスも丁寧に取られている。
   ・この辺の調整は、工数はかかるが目に見えて利益が変わらないのでコストかけにくい。よくかけた。
   ・しかしゲームバランスは、昨今のスマホゲーム事情からみると、難度が急上昇しすぎるのではないか。
   ・重要な情報が、チュートリアルに入っていない。
    ・えー。むしろそっちをもっとちゃんとチューニングしようよ;
    ・課金ポイントの設定も前過ぎるんじゃないか。
     ・前述したように、面白さが伝わる前に、無課金パートが終了しているように感じる。

・ゲームとしてのチューニングはよくできているが、引っかかる。
 ・ワンキーマリオとしては丁寧に調整されており見事。
  ・しかしマリオってもともと、ドカンの上に立っては下を押すタイプの探索型ゲーム。
   ・駆け抜けるランゲームとは相性が悪い。本来ならばソニックの領分。
    ・ワンミスでパーになるゲーム性に対して成功時のほめそやしが足りない気がする。
 ・まぁこんなの突っ込むのはヤボ。
  ・色々な力学があってここが着地点になったんだろう。


 なげぇよ。
 こんなのまともに中身の文章書いたらえらいことになるよ;
 4gamerか、電ファミニコゲーマーに持ち込んでヤな顔されてみようか。
 ちゃんと書いたら、時間的に旬を逃がす気がするなぁ。

2016/12/19(月) 23:48:13| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ゲーム PS4 FF15 ファイナルファンタジー XV ファーストインプレ
 FF15

 DLで当日購入。遊べるまでに時間がかかって、合計4時間程度のプレイ。

 非常に丁寧に作られており、単価分以上の完成度。

 細かい文句を言えば、FFシリーズはいつも導入とチュートリアルがグダグダ、操作待ちか時間待ちかわからない、事の正否がわかりにくい、文字が小さいのでTVに近寄ってのプレイが必要、などいろいろストレスはあるのだが。

 そんなことはすっ飛ばしてよい高い開発費を偏って突っ込んだシロモノだと思う。
 このゲームでしかできない体験がここにある。それを求める人にはこれで十分じゃなかろうか。

 FFにしては脇道ミッションも多いし、リアルタイム要素の多いバトルだがイージーモードもある。
 マップも広いし、迷わないようにナビゲーションもあるし、ホモホモしいホスト友達がゾロゾロとスタンンドバイミーしてるのも、楽しい人には楽しかろう。
 きっちりした大作だと思う。
 自分はRPGが苦手なので、多分この辺でリタイアだが、家人が喜んで遊んでいる。

2016/12/02(金) 01:53:24| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ゲームシーンに混入するエロと萌え。
第18回『“キャバクラゲームショウ”やめませんか?』の巻
 まったく同意したうえで。

 ことはゲームショウだけの話ではない。
 ゲームに出てくる女性キャラクターは、今、ほとんどがこの人痴女ですか?といった感じになっている。
 ソシャゲのカードゲだけを揶揄しているわけではない。大手の大型タイトルだってそうだ。

 しかし、経験者の立場から言うと、女性キャラがエロいだけで、普通に売り上げに直結するのだ。
 そりゃ夏場には、水着イベントばかりになる。
 みんなが薄着レースやってるなかで、それを避けていては食えない。
 ブレーキを踏まないやつが勝つ競争は、誰かが崖に突っ込んで、競技自体が存続の危機にさらされる。
 崖っぷちに突っ込むまでに出した利益でほくほくできるなら、だれもアクセルを緩めない。

 自分は表現規制には反対だが、ゾーニングには賛成の立場なので。
 肌の露出や、性的協調を明文化したうえで、ブレーキを踏めないものかといつも思う。
 そして、その明文化されたスキをつくエロースを、条文の高頻度の書き換えによって対応していけないものかと。

 appleやgoogleの基準がそれに近しいものになるかもしれないが、あれはあれでちょっとこう、ほら。
(言葉を濁す)
 
 オタク文化の高濃度エロ化はやはり、子供を市場から追い出して長期的にマイナスだと思うんだ。
 何とかしようという思いがもっと出てきてほしい。


2016/09/19(月) 23:47:12| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
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