島国大和のド畜生
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本 ふわふわのくま なつかしいドイツの街・ツェレで遊ぶ 感想
ふわふわのくま なつかしいドイツの街・ツェレで遊ぶ
 ふわふわである。
 大変街が良い。
 普段自分が触れないものに対しては、ほとんど言葉を持ってないのに気が付く;;

 今、amazonで、クマといえば、これかくまモンという、大ヒットである。凄い。

ニーア オートマタ - PS4 感想
 ニーア オートマタ
 忙しくて時間が捻出できないところに、ゼルダという時間食いも現れて、せめて1週目エンドだけはまず見ようと頑張った。わりとすぐ見れた。
 とくに問題なく楽しめたので、ただただ散文的に感想を書く。

 とにかく絵作りとモーションが素晴らしく、国産ゲームが戦う地点としては大変好みで有り、こういうものが出てくるというのは嬉しい。音楽もあのニーアっぽい感じだ。
 バトルもオートが選べアクションが苦手な人でも大丈夫と気が利いた作り。 アクションゲームとして遊びたい人にはその辺は全部offでも遊べる。
 俺のような、アクションとして遊びたいがヘタクソ、という人にはちょっとちょうどいい匙加減を探すのがむつかしい。セミオートが操作を持って行ってしまうので。その辺も細かく調整できるようだ。

 この先本当にどうでもいい事しか書かないし、バラバラに思ったことばかりだが。
 とりあえず遊んだメモとして。

 まず2Bのキャラデザインと造形が素晴らしく、モーションも相まって見栄えがとてもいい。
 周りをうろうろしてるショタは邪魔臭いので抹殺したい。
 敵として出てくる、半裸男は、肩まわりの変形がやはりちょっと微妙で、21世紀のハイエンドゲーム機であっても、裸の男の肩の表現は大変なのか。などと思う。

 地形は、見栄えは良いのだが、あたり判定と見た目が異なる箇所が多く、ルールを把握するまでに時間がかかった。
 この辺りは最近のゲームのトレンドは見た目とあたり判定が一致している類なので(まぁFPSとかTPSとかオープンワールドではそうなるだろう)ちょっとプレイしていて躓いた。(アクションゲームなので別に背景とコリジョンが一致する必要はないのだが、マップ探索的なプレイ要素もあるので)
 自分はもともと方向音痴なので、廃工場ではそうとう迷った。同じところをグルグル回ってしまった。

 一時期ネット上には、2Bのお尻の絵やコスプレ写真が大量にあったが、実際のゲーム中はささやかなチラリに表現が抑えられており、抑制が効いていてたいへんよかった。

 前回のニーアと同じく、複数シナリオのようだから、時間を捻出してこれ以降のシナリオも見ておきたい。

 この手のゲームが好きな人にはお勧め。

 ウチの嫁は、前作はプレイしたが今作はSFっぽいので遊ばないという。
 SFはほんと市民権が無ぇ。

2017/03/15(水) 22:37:38| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
switch ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド ファーストインプレ
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 遊んだので感想を書く。
 多分合計4時間ぐらい。
 ネタバレというほどでもないが、そのヘンを嫌う人は回れ右で。
 また、以前はゲームはクリアしてから感想を書いていたが、もう可処分時間的に無理だし、おすすめしたいゲームをクリアしていないからと紹介しないのは良くないと思うので、プレイ途中で書く。感想は変わるかもしれない。

2017/03/07(火) 23:08:45| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
nintendo switch ファーストインプレ
nintendo switch ファーストインプレ
 任天堂の最新型据え置きゲーム。
 据え置きと言いながら、6.2インチ静電タッチスクリーン付きの重めのポータブルでもある。
 これは、DS以降空白地の携帯機市場と、現状の据え置きハード市場の中間に足を置いてにらみを利かせるつもりだと思う。

 ローンチタイトルにはゼルダがあり、十分な立ち上げ状態。
 ほか、1-2-Sswitchという、switchのセンサーの塊なコントローラーのデモンストレーション的なゲームがある。
 個人的に手堅いなと思ったのは、スニッパーズという1800円というお手頃価格のタイトルで。これが、ちょっとした知育風味で、子供にぽいっと渡してほっておいても大丈夫という「パパママ安心ボク楽しい」といった手堅さで、ああファミリーユースハードのロンチにはこういうの必要だよな。というもの。

 そういったわけで、結構順調な売り上げだそうで、ゼルダの評価もあちこちで高く、いい感じのハードの立ち上げのようだ。
 自分もゼルダを4時間やった程度だが、それなりに満足している。

 国産のゲームハードには本当に頑張ってほしいし、そのポテンシャルがあるので是非大成功を収めてほしいと思っている。

 ガジェットとしての、Switchはちょっと練り込み不足があると思う。
 余剰パーツ多いしストラップ間違えてハメると外すのは力づくになっちゃうしコントローラー1コにすると小さくて使いにくいし、誤爆して邪魔な位置にLRボタンあるし、コントローラーをどう使っているかをゲーム側が認識しておらず、指示が間違ってたりするし、パッドだけ充電する手段が別売だし、USB充電位置の問題で6iインチ画面をたててゲームをプレイしながら充電ができないしと、結構残念だ。
 ストラップパーツつけたり外したりは誤タッチなしには難しいし、そもそもアナログパッドが小さいわりには微妙な操作を要求されることが多くてつらい。ガチなゲームをやるためのパッドではない(小型で遊んだ場合)

 だが、それもこれも、既存のものとは違う何かへと挑戦したということであり、チャレンジャーの姿勢はとてもカッコイイ。
 初期ロットには夢が詰まってるもんだ。
 ロングセラー商品になれば色々改修もされるだろうし、ファーストインプレだから気になっているだけかもしれない。

 この後は、今後どういったソフトが出るか次第だろう。

■以下ゼルダネタバレ感想
 ゼルダは最初の4つの祠を回り終えたところ。
 現在の印象としては、ずいぶん洋ゲー的なオープンワールドに寄せていて、欧米市場を意識しているように見えるが、それでもいつもの安心のゼルダ印だ。
 祠のダンジョンが非常に短く(1~2部屋)さくさく感があり良い。
 ゲーム的には3Dゼルダの正当後継的な位置づけか。
 自分の中ではゼルダシリーズといえば、時のオカリナ、風のタクト、4つの剣、トワイライトプリンセス、スカイウォードソードの印象が強い。(ファミコンの頃や携帯機の印象が薄い。不思議な木の実とかいいゲームだと思うが)
 ゲームシステムとしては時のオカリナでほぼ完成、タクトで丁寧な練り込みがなされ、その後はそれぞれの独自の味付けを楽しむゲームという印象だ。
 現時点で突出した何かはまだ自分には見えないが、丁寧な底上げがなされている。
 ほんと、開発大変だよこれは、という。

 あとはちびちびプレイしようと思う。

2017/03/05(日) 00:35:03| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
ニーア オートマタ - PS4 ファーストインプレ
ニーア オートマタ - PS4
 やっと時間が捻出できたので、1時間だけプレイ。
 大変丁寧に作られた、国産アクションRPGであり、日本の会社が据え置きハードでリッチなゲームで勝負をするなら、こういうところで勝負してほしいな、という俺の願望に近い戦いかたをしており、大変うれしい。

 絵作りの良さは言わずもがな、手触りも、構造も、ああ国産ゲーム味、というアレだ。

 前作が好きだった人にも、今作が初めての人にも。
 アクションゲームが苦手な人にも、かなりアクションを補う仕掛けが用意されている。

 こういうのがボンボコ売れると、まだゲーム市場としての据え置きリッチコンテンツのポジションが確保できるというものだけど。
 頑張ってほしいゲームだと思う。

2017/02/26(日) 03:54:41| 固定リンク|ゲーム| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
今日のあれこれ
 時間を捻出できないので、適当にゴソゴソする。

 100円だからといい気になって買ったアサシンクリードx2も起動もしてない。
 

3cmフィギュアに使えないかと1.2mmネジを買ったのだが
 正直定規を当ててみても、本当に1.2㎜なの?とか理解できないレベルである。
 アタマ何㎜よ?(ネジの企画的には2㎜と教えてもらいました)
 もうおっさんの眼球ではこれちょっと無理っすよ。(そろそろ眼鏡が必要なレベルに視力も落ちてきました;)

ニーアオートマタ
 まだ、体験版もプレイしていないのにもうすぐ発売日である。買うのは確定。というかポチった。

■任天堂switchもPSVRもプレ値がついてるご時世なので
 頑張って生産してください。

■長文書きたいネタがあるのだが
 今から書くと終わらないからとりあえず寝る。覚えてたら書きます。



2017/02/22(水) 02:17:02| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
3Dプリントで玩具を作るまで
完全に趣味の範疇だけど、3Dモデルで玩具を作ってみたので、そこで得た知見をリストアップしておく。
ロゴDMM3Dプリントストア


①こんなの作りてぇなとラクガキをする。
CnQiZ9NVUAA-M5y.jpg

 まぁ適当に。


②モデリングする
ps_2.jpg

 絵とずいぶんシルエットが違うのは、作りながらクリアランスとか強度とかを考えて弄ってるから。

 モデリングツールはなんでもいいのだけど、自分はLightWaveを使っている。
 操作に慣れちゃってるのと、値段的にマシだから。サブスクリプションじゃないし。
 最近VerUPしたらSTL形式で出力できるようになり、3Dプリントする前にある程度のエラー(ポリゴンが閉じてないとか、スキマが開いてるとか)を発見してくれるようになったので、ずいぶんラクになった。
 その機能が無い時は、DMMサービスにUPしてみる→エラーが出たらどこが怪しいか悩む→繰り返し。だった。

③3Dプリントサービで出力する
 アップロードの仕方などは、3Dプリントサービスのページをみてもらうとして。
C3q9vx-VYAQUC4i.jpg

 ポリゴンと違って、ナイロンやアクリルで出力してみると、「あるぇここ薄い、薄すぎる!」とか、「あれっ関節まげるとここが干渉してしまう!」みたいなのが見つかる。
 涙を飲んで改修する。

 自分が多くやった失敗を列挙しておく。同じようなことしようと思っている人のリトライ回数を減らせるように。

・1mmぐらいの接続棒をモデリングしてしまう。
 ナイロン出力だと1mmはさすがに強度が持たない。2㎜ぐらいでキリギリと感じた。

・2㎜穴に2㎜棒が刺さらない。
 刺さるときもあるのだが、3Dプリンタ出力のブレによって、刺さらなかったり刺さったりする。
 あまりタイトなデザインにすると、組み立てがママならない。
 これで2度ほど失敗し、出力し直しの憂き目にあった。
 自分が得た知見としては、市販ポリキャップを挟むなど、柔らかい部品を用いて誤差を収斂させること、そうしない場合は、緩めにモデリングしておき、穴のきつさではなく穴の長さ、ストロークで部品を固定すること、等が効果的だった。
 ナイロンだと表面がザラザラしているので、ユルめでもストロークがあればスポっと抜けたりしない。
 ちなみにこれ以前に、コンボイを自作してみているが、あのころはもっと表面が荒くて、自分で表面処理をやり直さないとダメだったが、今のナイロンは結構ガマンできる範囲だし、アクリルだったら特に文句ない感じだ。
 ただアクリルはお高い。
 また、ナイロンだと立体的にパーツを配置するのが許可されているが、アクリルは平面に並べねばならず、体積で値段が決まる3Dプリンタではさらにアクリルは不利だ。
 アクリル用とナイロン用に分けて出力データを作る必要がある。

④その後
 組み立てて遊ぶ。
C3rAB4dVMAESOev.jpg


 組み立て難度は2㎜ドリル(ピンバイス。自分はもう面倒なので直接ドリルピットを手で持って回している)を持っていれば、特に難しいことはなく、昔の300円プラモぐらいの難度だ。
(とはいえ、工作が苦手な人には難しいかもだ)

 俺は構造を良く知ってるというのもあるが、パワードスーツは素直に組むだけなので30分ぐらい。タマゴロボは接着が必要なところや、ねじ込みが必要な個所があるので40分ぐらいが目安か。

 色は、ラッカー系、アクリル系、エナメル系、どれでも塗れた。
 面倒くさいのでサーフェイサー無しで筆塗りして、そのあとトップコートで十分な感じ。
 もちろん、平滑な表面を求めるガチモデラーの人は、まったく満足いかないと思う。

⑤3Dプリンタの使い道
 これだけで、商品レベルのものを作るのはちょっと難度が高いし単価が張る。
 精度を求めるなら、アクリル出力が必要で、単価がハネ上がるので気楽な趣味にとはいかないだろう。

 だが、ざっくりした形状で、ナイロン出力している分には、例えばパワードスーツは市販のダイアクロンパワードスーツより安いぐらいの値段で出力できた。(ポリキャップとか購入が必要なので本当に安いかというと小首をかしげるが)

 また、タマゴロボなどは、変形の面白さというのは、実際触ってみない分からないので。自分の手で、自分の考えたギミックで遊ぶのはとても楽しかった。
 これは、以前にコンボイ作った時に本当に脳汁が噴き出すのを感じた。あれはかなり変形ギミックが凝ってる(シンプルに見えるが、タイヤハウスの回転と、それを隠す袖まわりの装甲などが、アイデアの塊になっている。少ないパーツで動作させるのは難度が高い)ので、パチっとハマった時はたまらぬものがあった。

 3Dプリンタ造形の特徴として、テーパー(オーバーハング)を気にしなくていいというのがある。
 シリコンなどで複製する前提ならば、テーパーのない形状が必要だが、3Dプリンタでしか出力しない前提なら、無茶な形状を作ってよい。
 コンボイなどは、シリコン複製を想定していたのだが(出力が荒いし表面処理後複製するつもりでいた)タマゴロボもパワードスーツもナイロンで十分な感じなので、シリコンやインジェクションでは絶対無理な形状をしている。
 これによって、形状を凝れるし、パーツ数を減らすことができる。個人でちょっとしたものを作るのに向いていると思う。

 さらに凝った変形ギミックの3Dモデルを作りたいなと感じた。(最近忙しいのでちょっと難度が高いが)

 今もし、時間的に余裕のある3Dモデラーの人は、ぜひ使ってみるといいと思う。
 サイフに余裕がない場合は小型サイズならば、最近のMGガンダム買うより安く抑えることができる。
 そりゃ完成度からいけば勝負にならないけど、自分のデザインの立体なんて、唯一無二だから。

 

2017/02/06(月) 00:46:01| 固定リンク|web| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
パワードスーツをストアに登録しました。
できたー。
00_R.jpg
DMM3Dプリントストア

やー、デジタルだけじゃない実際に触れる趣味は楽しいわー!!

タマゴ戦記 完成品 途中経過
 えーと、こういう玩具欲しいよなと思ってラクガキしたタマゴ戦記ですが、途中経過をblogに乗せてるように3D出力しまして。
 色塗ってデカール貼りました。

 クリックすると拡大画像です。
C3cM_kWUkAAZiv0.jpg C3cM_kaVcAEa8SS.jpg


 表面処理が、ナイロン故にザラザラなのだけど、逆にこういう表面処理の戦車とかあるからいいよね、っと思うことにする。
 出力3000円ぐらい。1発でクリアランスバッチリってわけにはいかないので、1回目に借り出力して、これは表面を滑らかにして、尻部分の穴を小さく変更したもの。

 普通のナイロン出力と、カラー出力で500円ぐらいしか違わないので、ぶっちゃけ緑で出力して、スジボリだけマーカーでペタペタ塗ればよかったと思った;

塗装にかかったコストは、
NATOグリーン 150円
ホワイト     150円
トップコート   600円
スミ入れペン  300円
デカール    600円
ぐらい。筆とかは昔のが使えた。デカールたけぇな;;
銃とナイフはもうNATOグリーンで塗っちゃった。ガンメタとかシルバー使わず。逆にミリタリーっぽい。
あと、面倒くさかったので今回はサーフェイサーは吹かず。別に問題なかった。

 正直もうちょっと明るい色でよかったなと思っている。
 フィールドグレーとかで、ドイツっぽくするか迷った。
 一般兵と軍曹で色を変えるつもりだったが、こんなの複数作ってられるか面倒くせぇ;;

他にかかった費用として、

2㎜ドリル     100円
接着剤       100円
ボールジョイント 300円

 2㎜ドリルはもともと2㎜穴を出力時に開けてあるのだが、サイズの誤差があることが多いので、
 そこに突っ込んでグリグリ回して調整するためのもの。100円均一で買った。

わりとお金のかかる趣味だが、でも他の趣味と比べるとお金かからないという微妙なライン。
カメラ沼とか自転車沼とかに落ちるよりは安い。

趣味の一環として、組み立て説明書とか作って、DMMのストアで売ろうかと思っているけど、
多分誰も買わないぜ。それでもいいのだ自己満足だから。

今日のゲホゲホ。
 子供がインフルであり、非常に要注意状態だ。

ダイアクロン DA-02 パワードシステムセット Aタイプ
 届きました。
 大変小さいながら、機動モード、メックモード、収納モード、合体モードと、チマチマと変形し(メックモードの為に、シートまで動くんでやんの)それに乗るダイアクロン隊員もモリモリ可動ということで恐ろしい限り。
 メックモード写真

 ウチの子とのサイズ比較写真
 ウチの子とのサイズ比較写真2

 やー、さすがのマスプロダクトモデル。あとまぁそれなりの値段。
 ABSの粘性を使ったボールジョイントや、このサイズで工数のかかるビス止めによるポロポロこない組み立てなど、なかなかの商品ですたい。
 ワクワクできる。
 あ、今きがついたけど、手持ち武器も背中のキャノンも銃口ちゃんと穴が開いてる。このサイズで!
 恐ろしいわ。

 デジタルな仕事して、デジタルで遊んでると、こういう手で触れる物がとても恋しくなる。

■ウチのタマゴ。
 ポリゴンでポリポリし過ぎていたのを細分化して再出力。
 写真
 うん。これぐらいならよかんべ。
 ほか細かい修正(後ろにこけないようにカカト延長とか、経常的に強度がヤバイ場所を補強とか)したので、
 試しに塗装してフィニッシュする予定。

amazonプライムのビデオが
 特撮者ホイホイとなってる。
 キカイダー、キカイダー01、ロボット刑事K、イナズマン、バロム1と来たもんだ。
 もちろん、仮面ライダー各種、戦隊ヒーローもの各種とりそろえ状態である。
 恐ろしいラインナップ。
 ザボーガーの恐竜軍団お願いします。

2017/01/29(日) 02:01:51| 固定リンク|日記| トラックバック:0 | このエントリーを含むはてなブックマーク|
タマゴ戦記 テストショット
ロボット形態。 顔は2種類作った。(軍曹と二等兵)
C2mw3cWUQAEo_Um.jpg


前後に開いて。
C2mw3cXVEAAwgmx.jpg


手足をたたむ。顔を裏返す。
C2mw3cbUAAE_v-J.jpg


閉じるとタマゴモード。
C2mw3cXVQAAXyZb.jpg


やはりこのあたり、実物が触れるというのはとても楽しい。
可動は、コトブキヤのボールジョイントSを仕込んである。

変形のクリアランス確認の為のテストショットだが、ほとんど問題がなかった。

回収ポイントメモとして。

・タマゴモードがポリゴンでカクカクしてるので細分化する。(うええ面倒くさい)
・銃口が薄いので穴を埋める。
・変形字にパーツを固定するダボ穴が薄いので強化する。
・手足をくるっとひっくり返すのが、ボールジョイントの軟性に頼り過ぎてるのでもうちょっとこうなんとか。
・尻のフタしようかなしなくていいかな。迷う。
・後ろにこけやすいので、カカトを伸ばすか。
・武器の2mmピンと手の穴がユルかったりきつかったり難儀。ポリパーツと置き換え可能にするか。

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